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2011・07・18 21時18分着 再訪 ☀
{うどんデータベース初のレヴュー}
本日私の友人からメールが入り飯を食べに行こうとの事
早速、家族会議を開始 当然、私は、ラーメンを押したのですが
子供達が飽きた~
は~っ随分食べに行ってないはずばってん?と思っていたら
なんか 学校帰り等でよく友達と食べに行っているらしい
(親の苦労子知らず・・・)
久しぶりに~との事で此方に決定!!
10分後店舗到着
「牧のうどん」について
牧のうどんは、福岡県および佐賀県を中心とするうどんのチェーン店で正確には「釜のあげ牧のうどん」
「牧」の由来 牧のうどんの「牧」とは、福岡県糸島郡前原町(現在の糸島市)加布里にある地名である。牧のうどんの前身となる店舗が開店した際、地元の人間から「牧にあるうどん屋」と言うことで牧のうどんと呼ばれるようになり、それがそのまま店舗名となって現在に至っている。
特徴 博多のうどんは讃岐うどんと違い、麺にコシがなく柔らかい。牧のうどんはさらに製法が特殊なため、麺が出汁をどんどん吸い込んで伸び、ゆっくり食べていると見かけの麺の量が増えてしまう。したがって「食べても食べてもなくならない魔法のうどん」と称されることもある。そのためか、牧のうどんではスープ(この店ではかけ出汁を「スープ」と呼ぶ)のお代わりは自由である。店員にかけ出汁のお代わりを頼むと、「スープ」の入ったやかんが出される。 ただし、鴨うどんのみはスープが特殊で、やかんでは運ばれない。スープを注ぎ足すときには店員がどんぶりを持って足したり、子供用のお椀に入れてきたりする。
一般的なうどん店とは異なり、牧のうどんは讃岐うどんで見られる製麺所一体型のうどん店である。カウンターの中の調理場では、自動麺切り機と茹で釜がベルトコンベアーでつながれ、どんどん麺が送り込まれている。 さらに、一般的なうどんの「麺切り→茹で→(冷水での)ぬめり取りと絞め→ざるに上げ→再加熱→出汁かけ」の工程のうち、「ぬめり取りと絞め→ざるに上げ→再加熱」を省いていることが、同店の一番の特徴である。つまり、牧のうどんのかけうどんは、讃岐うどんでいうところの「釜かけうどん」(釜揚げうどんの麺に熱いかけ出汁をかけたもの)と同じである。以下略
byヴィキペディア
私は、表記をコール(用紙に赤鉛筆でメニュー欄に正の字を自分で記入若しくは、店員が記入)
厨房を眺めながら待つこと2分かしわ飯(他県では、鶏飯とゆうんでしょうか?)到着 http://photozou.jp/photo/show/1833243/90203051
一口、二口、メインディッシュを待つ事更に2~3分
私の目の前に配膳されてきました。http://photozou.jp/photo/show/1833243/90203041
卓上アイテムの葱を大量に投入し(他の常連さんに言わせれば控えめなのかもw)
一味唐辛子と天かすを大量に投入して完成 http://photozou.jp/photo/photo_only/1833243/90203015?size=450
頂きま~っすw
此処のうどんは、先に紹介していますが昆布とカツオを出汁にしていますんで
とても甘味のあるスープです
3~4箸を進めると この店舗特有で麺がスープを吸ってしまいます
なんで、ここで卓上アイテム第4弾 継ぎ足し用のスープを投入
http://photozou.jp/photo/show/1833243/90203065
後半、食べるのが結構きつくなってきました(スープを吸い続ける為中々減りません)が
何とか完食したところ
妻が食べきらんと(ま~じかよ~勿体ない)
半分残していたのを私が食べる事に(キチ~ッww)
お腹パンパンになった私は、もう食いきらんじぇ~
友人に向かって家族4人手を合わせご馳走様でした



















この話を知っている方は、私のニックネームの意味がわかるかとおもいます
そうです、まず、東区のラーメン店を征服(レビュー)し
夢は、福岡そして九州を日本全国を制覇することです