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「天ぷらうどん¥410」@名代 富士そば 大宮東口店の写真飲んだ帰り道に酔ってみた。今回はうどん狙いで。

仄かに甘しょっぱいつゆにツルツル太麺。結構吸い応えある麺だね。まぁコシはないけど。デフォルトでワカメが入るのは嬉しい。

また来ます。

ご馳走様でした。

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「八ツ場けんちんうどん(並盛)880円」@麦の香りの写真●2018年12月13日(木)晴 12:15訪問 12:30着座 12:45着膳。

●2018年300杯目(12月11杯目)の麺研究です。

●車外に搭載されている温度計が2℃を表示していました。

●今日の昼は、群馬県吾妻郡長野原町川原畑にある『麦の香り』さんへ初訪問をしました。

●訪問時に店内満席で先客が4人並んでいました。その後、多数が来店しました。

●お店に入り、手前にテーブル席と右側奥に座敷があり、座敷へ案内されました。

●今回は、お店の入口にあった期間限定のおすすめ【八ツ場けんちんうどん(並盛)880円】を注文し、女性店員から写真撮影の許可を頂きました。

●座敷で待っていると着座してから15分後に発注した「八ツ場けんちんうどん」が着膳しました。

●八ツ場けんちんうどんは、けんちんうどん、薬味、天ぷらがセットでした。

●八ツ場けんちんうどんには、里芋、大根、人参、豚肉、薩摩揚げ等の具がたっぷり入っていました。

●麺は、もちもちして食感の良い極太麺でした。

●スープは、出汁がきいてあっさりした薄い醤油スープでした。

●具がたっぷり入っていて、美味しかったです。

●天ぷらは、ちくわ天ぷら2個とピーマンの天ぷらが盛り付けてあり、抹茶塩を付けて食べたら美味しかったです。

●別皿で沢庵、青ネギ、大根おろし、生姜等の薬味が付いていました。

●薬味と天ぷらとけんちんうどんの相性が良くて美味しかったです。

●お会計をしようとしたら女性店員からホットコーンをサービスで頂きました。

●お腹が一杯になりました。ご馳走様でした。

【麺研究結果】

①スープの味:醤油

②麺の太さ:極太麺

③ボリューム:適量

④スープの味濃度:薄い

⑤こってり度:あっさり

⑥自己満足度:(4.5)★★★★☆

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「天ぷら2個(¥400)」@立喰そば・うどん ふじの写真さんを探せ!

ウォーリーの如く都会の喧騒に紛れ込んで行方の分からなくなったさんを探して、潜伏していそうなコチラ「立喰そば・うどん ふじ」にも立ち寄ってみましたが、ここ最近はコチラに寄った形跡ななさそうですね。今は何処?ってことで「天ぷら2個」を「春菊&ナス」で頂いて参りました。お店は大陸の大将と女将さんが怒号を上げております。前からこんなんでしたっけ?大女将っぽい人は昔から居る方の様に思われますが。さて「天ぷら2個」。春菊の値段変わらず提供されているのは嬉しいですね。そう言った意味では多品種で価格高騰をカバーしているんでしょう。ナスはフレッシュ過ぎて固め。おダシはまぁまぁ。おろし生姜で〆まります。うどんは冷凍なので、いいコシですね。完食ほぼほぼ完飲。ご馳走様でした。

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「朝そば(¥380)」@いろり庵きらく 目黒店の写真ガチゴワうどん(涙)

世の中お付き合いしなければ行けない時もあります。と言うことで別に行きたかった訳ではないのですが、大人の対応でコチラ「いろり庵きらく 目黒店」へ。未食と行っても、NREだからどこで食べても一緒ですが、見たことが無かったであろう(記憶にも残っていないだけかも知れませんが)「朝そば」を頂いて参りました。食券提示で「うどんで!」とお願いしました。「温かいのですか?」。本日の東京地方今シーズンの最低気温をマークする日でも、そんなすっとボケた事を聞けるって、ある種の能力ですよね。さて「朝そば」。温泉玉子と、ワカメ、それに水煮の山菜トッピングされております。おダシは変わらぬNRE仕様でカエシばかりでおダシ感ウスめ。うどんは半生麺を軽茹でガチゴワ。完食。ご馳走様でした。

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「かけ(中)¥230+ゲソ天¥170」@はなまるうどん 春日部店の写真2018.12.09 13:45入店。

何なんだろう、この違和感。イリコ出汁の風味、味わいが劇的に薄いのだ。前回の並と比してセルフトッピング量も同じだし、違いと言えば並と中、そして作り手だろうか。麺のモチモチさは相変わらずの品質を確保。もう一つの不満としてはネギがセルフインじゃないこと。もう少し欲しいよね、と思う。この日のゲソ天の出来は素晴らしい。とにかく長くて立派なもの。これは食い応えある。

ここは缶ビールあるようです。

ご馳走様でした。

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「釜揚げうどん並290円(半額140円)明太子おにぎり140円」@丸亀製麺 ハマサイトの写真先日、丸亀製麺さんの瓦版(フリーペーパー)を入手し、読んでみたら割りチケが付いていました。4枚も割引チケットが付いていて、かなり嬉しいサービスです。早速都内出張のついでに、うち1枚を使う事にしました。今回は”釜揚げうどん並半額140円”のチケットです。

 平日13時15分頃の来店で、店内はほぼ満席の大混雑でした。ビジネス街である浜松町なので、お昼休憩にと利用している人が多い印象です。よく見てみると食べ終わっているにもかかわらず、席でスマホをいじっている人などがいるから混雑しているように見えるだけのようです。

 いつものように釜揚げうどんを注文。それだけではつまらないので、今回は初めて頼む”明太子おにぎり”を注文する事にしました。定価140円になります。

 並び始めから3分程度で実食!

 おつゆ:今回は別皿を用意して、ネギ&天カスは別皿に盛り付ける事で2段階で味を楽しみました。最初はショウガ&すりゴマだけの状態。この状態で食べると、ショウガ独特な辛味と清涼感があり、さっぱりとした味わいになりました。すりゴマの風味やコクも良い感じです。次にネギ&天カスを入れました。するとシャキ感や油感が加わり、1日限定の肉汁のような重量感のある味わいになりました。お腹一杯になりたければ後者、さっぱり楽しみたい人は前者が良さそうです。

 麺:丸亀製麺さんは店舗により麺の出来栄えが多少違いますが、今回は当たりでした。しっかりと水が切られていて茹ですぎによるダマ感やねちょ感がなく、エッジの効いたシャープな味わいでした。塩分濃度も適度な感じで、非常に美味しいです。麺量は1玉なので多くは無いのですが、おにぎりを一緒に食べると十分な満腹感を得られました。

 具:釜揚げうどんの具材は特になし。今回は無料トッピングコーナーからネギ、天カス、ショウガ、すりゴマ、ワサビ、七味を頂いています。七味は卓上にもあります。ネギはしゃきっとした歯応えを、天カスはコクが大幅に増すので必須アイテムです。他の具材もおつゆの味を変えて、より美味しくしてくれます。

 明太子おにぎり:明太子おにぎりは140円で、サイズはちょっと小さいです。この直後に直ぐ近くのコンビニ店で確認しましたが、コンビニ店のおにぎりよりも横幅で4センチ近く、縦幅でも1センチ程度狭く、全体量は3分の2か、または半分くらいかもしれません。しかし一口食べてみると味の違いに驚愕しました。モチモチっとした出来立てのおにぎりで、なによりお米がふっくらして美味しいです。お米自体もやや塩気が付いています。明太子は上に出ている部分だけかと思ったら、しっかりと仲間で明太子が入っていて、最後まで美味しくいただけました。サイズに対して値段は高いですが、おにぎり専門店のおにぎりにも通じる、出来立ての強み、出来立ての美味しさを実現できていると思いました。

 うどんもおにぎりも美味しかったです。満足して店を出ました。13時半を過ぎる頃にはかなり空いてきていました。

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「釜揚げうどん(並)¥290」@丸亀製麺 羽田空港第2ビル店の写真2018.12.07 11:10入店。店外まで並びあり。

モッチモチアッツアツの太麺を濃口醤油汁で味える。安定した品質を何処でも同一価格で食せる安心感。ランチタイム前ながらもこの並びはその証だろう。本場うどん県からの帰りだが全く見劣りしない仕上がりは流石だ。

ご馳走様でした。

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「梅干うどん¥390」@味善 防府店の写真防府駅コンコースにあるお店。スタンド方式ですが、テーブルも2卓ほど。
券売機で標記食券を購入、白髪のおばちゃんに提示します。

出汁は昆布を前面に感じる、ジンワリと染み入る薄味。
うどんは柔らかくてコシはなく、のど越しのよい関西タイプ。
梅干しは瓶にいっぱい漬けられていました。
梅肉を箸でちぎってうどんと絡めて啜り、つゆを飲む。
わかめとネギが多いのも嬉しい。

梅の酸味が早朝の舌に心地よく感じられます。

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「おきりこみ928円」@神梅館の写真2018年12月9日PM0時頃「神梅館」に行ってきました。りょうもうグルメシールラリーみどり市地域の中から選んでこちらのお店に来ました。パンフレットの写真のおきりこみを食べたくナビにて着いたところ食堂ではなく古民家?風の宿でグルメラリーはやっていますかと聞いたところ食事だけでもOKとのことで寄ってみました。静かでレトロな雰囲気で中に案内され おきりこみ928円 を頼みました。外の景色を見ながら待つこと20分弱で料理が来ました。熱々の鍋、サラダ、田楽と漬物の添え物で、いい意味で旅館や景色にマッチ。おきりこみの汁を飲んでみると少しとろみのある和の出汁が効いた醤油味で、ほんのり甘口で後味が良く長く残りますがすっきりしていてとても美味しいです。麺は15㎜ぐらいある平打ちで煮込んであるのか味が染みていて少し柔らか目。具は白菜、茄子、シメジ、メリンギが入っていました。油で炒めてあるみたいでいい具合に香ばしく汁に合い美味しいです。煮込んで野菜の旨味もあるのかな、汁が美味しく特に気にいりました。シンプルですが丁寧な作りを感じ、懐かしく美味しくゆっくりとした時間を楽しめました。ご馳走様でした。

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「冷かけ(中)¥300」@手打十段 うどんバカ一代の写真2018.12.07 06:20入店。

引き締まった冷麺とキンキンな冷汁の冷冷組合せ。コシの強さもさることながら、モチモチとした食感が特徴的な麺。強靭な吸引力を要する長〜い麺で食べ応えもある。冷汁なので出汁感は低く感じるが適度な塩味で麺の美味さをアシスト。セルフトッピングのネギ、天カス、生姜も機能。ネギちょっと入れ過ぎかなぁと反省。まぁ難なく完飲完食。

オープン20分後でも半分くらいの入りで入れ替わり立ち替わりの訪問客は人気の証拠。印象的なのはコチラ発症?の釜バターがほとんど出てないこと。地元の方は余り食さないのだろうと感じた。

ご馳走様でした。

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