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ラーメンロックンオヤジ(生還)

男性

ラーメン大好きおやじです。何でも旨く感じるバカ舌と文才の無さで上手な表現が出来ませんがご了承を。日本全国飛び回ります。

平均点 75.776点
最終レビュー日 2019年3月19日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「肉汁うどん¥700+ふりかけご飯(クーポンで無料)」@小平 うどん 本店の写真やっとこ訪問した。日曜12:40の到着で外待ち5名はラッキーなんだろう、後客は膨れ上がっていた。

さて武蔵野うどん麺の凶暴性を堪能出来るお店。割箸よりも太い褐色の自家製極太麺は小麦粉そのものの風味とグミっとした食感。つけ汁にチョット浸したくらいではつけ汁の染み込みはない。そのための大量に投入されたネギと豚バラだろう。麺を浸す度にネギor豚バラの同居は必須だ。つけ汁は鰹節を中心とした出汁と醤油ダレの和風、塩分濃度はさほど高くないので所謂スープ割をしなくとも完飲可能だ。400gの表記も茹で後の膨張率はラーメン程ではなく難なく胃に収まる。HPからゲット出来るクーポンによる、ふりかけご飯との組合せで満足するだろう。

地粉の力強さと鰹節香る甘みのあるつけ汁を堪能。このバラ肉の美味さは最高だね。カレーうどん(つけタイプ)も同額と言うのも凄いことだ。

ご馳走様でした。

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「ざる並¥290+野菜かき揚げ¥130」@丸亀製麺 大宮すずらん通り店の写真冷水で引き締まったうどん麺。若干緩いような気がする。もう少しコシが欲しいとこ。やはりこの暖簾は釜揚げが一番のメニューだろう。

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「もりうどん¥300」@名代 富士そば 大宮東口店の写真そばに比べると気持ち少なく感じるビジュアル。だがうどん麺の品質には抜かりない。冷水でキッチリ〆られモッチリさとコシがある。ブツブツ切れることもなく愛おしく一本一本の麺をツケ汁に潜らせ啜る。江戸っ子のように1/3つけて、というのもアリだが全部を浸そう。何故なら薬味のネギも思い存分絡ませ楽しみたいからだ。鼻に抜ける山葵の風味も堪らない。

ご馳走様でした。

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「ざる(小)¥290+ちくわ磯辺天¥140+ご飯¥130」@丸亀製麺 ララガーデン春日部店の写真2019.1.8

動画で見かけたアルやりたい事があっての訪問。

氷水でキッチリ引き締められたうどん麺の心地良いコシ。山葵を溶かした濃口つけ汁との相性は抜群。ネギも大量投入し清涼感を更にアップ。天カスのコクもプラス。

さてさて、やりたかった事、それは「天カス丼」、写真右上のものだ。先ずはご飯に無料天丼ダレを含ませ無料スリゴマをたっぷりと。無料ネギを全面に敷き詰め、その上に覆い被せるように無料天カス、最後に無料天丼ダレを回し掛けて完成。ザクザク混ぜ合わせながら食べ進めるが、無料トッピングらを纏めるのが天丼ダレ。絶妙な甘さでコレだけでご飯行けるだろう。

ガッツリ行きたい時はこの丼プラスだな。

ご馳走様でした。

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「小天ぷらうどん¥650+生ビール¥430」@天丼 てんや 大宮西店の写真2018.12.21

天ぷらでビールしたくなり訪問。透明感ある表面艶やかな平打ちうどん麺は乾麺ぽさを感じる食感で好みの分かれるタイプだと思う。つけ汁も全体的に薄く感じる。とりあえず塩味がついていて何とか食えるかな、という感じ。

ご馳走様でした。

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「ミニひれかつ丼セット(冷うどん)¥560」@名代 富士そば 北浦和店の写真2018.12.19

そば麺といい、このうどん麺といい、値段に相応しくない品質の高さは称賛されるべきだ。ブツブツ切れることのない適度なコシ、プリプリした歯触り、ツルツルした喉越し、その全てが標準レベルをクリアするもの。つけ汁は若干甘辛さが立つものだがネギと山葵によりリカバリー可能となる。

かつ丼よりかはマシだが、それでも炭水化物摂取過多だね。

ご馳走様でした。

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「肉汁うどん¥600+瓶ビール¥550」@真の写真2018.11.29

初訪なのでデフォである表題を口頭注文。麺は冷たいor温かいの選択性で冷たいのをチョイス。麺上にワカメが載っかるビジュアル。先ずは麺。水でキッチリ〆られたものでグミグミっとした食感。コシとは別次元のもので咀嚼力を問われる。実は武蔵野うどんは未体験なのだが武蔵野うどんとはこう言うものなのだろうか、「福岡うどん」とは真逆のアプローチだがラーメンでも麺硬を好む自分には噛み応えがあって心地良い。つけつゆは濃口醤油に味醂の独特な風味が漂うもの。ファーストインプレッションは若干その配合に違和感を覚えるが徐々に慣れていく。ただもう少し出汁感が欲しいとこ。具材はネギ、油揚げ、肉。特に肉=豚バラが抜群に美味い。何気ないがワカメもなかなかマッチする。更に言うと揚げ玉が良いコクを与える。

麺の長さもマチマチなものもあり手打ち風満載。ラストには幅広麺もあり楽しめる。イタリアンチックなメニューもあり再訪は確定だ。

ご馳走様でした。

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「(冷)生醤油うどん¥450」@一福 大阪支店の写真2018.10.04 20:00入店。先客4組8名。後客3組4名。

久々に大阪。最近覚えたRDB以外のレビのため検索。本店は存じないが香川の名店大阪初出店とのこと。夜は酒も楽しめるのでどて煮、チャンジャをビールとハイボールで流し込み表題を〆にお願い。

綺麗に整麺されたビジュアル。先ずは麺を一本食い。しっかりと水〆され瑞々しいツルっとした口当たりだが讃岐らしい強いコシのある細めな太麺。自社製生醤油を適度にぶっかけると適度な塩味が加わり麺の美味さを際立たせる。このままでも食べ進められるが、薬味として提供されたネギ、大根おろし、スダチを順を追って追加してみるが更に清涼感が増す。こういう食い方で提供するのはやはり麺に自信があるのだろう。物足らなければ天ぷらのトッピングもおススメ。

ご馳走様でした。

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