79点
初の訪問。JR中央線大久保駅の南、駅前飲み屋街の一角にある。パッと見、奥まっていて店の存在がわかりにくくしいて言えば白い暖簾が目に付く。駐車場は見あたらなかった。店の中に入ると、席はウナギの寝床のようなカウンターで10席ほど。夕飯時、客は私以外1人。店は調理の男性1人で切り盛り。入り口付近にある券売機で、なんとなく目に付いた「冷やしじゃじゃ麺 中盛 140g(700円)」を購入。席に着き食券を店員さんに渡し待つこと13分ぐらいで丼着。見た感じ、具に柵切りキュウリ、おろし生姜、ネギ、味噌だれがのっかり、麺は白っぽく太い軽い縮れのある汁なしラーメン風というかじゃじゃ麺。喰ってみると、味噌だれは味噌にスパイスを入れた感じで、よくかき混ぜて喰ってみるとじゃじゃ麺はあまり喰ったことはないが旨い。半分はそのまま食べ、後半はラー油と酢を投入し頂くと味の深みが増し更にイイ感じ。麺はしっかリコシのあるうどんみたいな感じ。堪能した。
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ひぐま
