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バスツアーにて佐野厄除け大師へ。その後佐野プレミアムアウトレットへも行き、そこで自由時間1時間半が認められました。しかあし!ブランドやオシャレ・ファッションに全く興味の無い私は、1時半半もの時間を持て余してしまう状況に陥りました。どうしよう・・・もうバスに戻るか・・・ってバスまだ来てないし・・・と思っていたら、フードコートがあった事を思い出し、フードコートに行ってみる事に。 フードコート内は7店舗くらいの店舗があり、たこ焼きから中華、アイスクリームなどある中で、基本価格が最も安そうだったのがこちら、宮武讃岐うどんさんでした。かけうどん並が330円から。これはアリだ!と思い、うどんを食べる事に。 注文は「宮武名物 豚味噌チゲうどん並」600円です。 カウンターで注文して、直ぐに料理が用意され、器を受け取ってからお会計でした。その間1分半! おつゆ:おつゆはやや辛味のあるチゲ味噌味なのですが、味はやや薄めで辛味もやんわりでした。会計カウンターの隣には生姜や七味が置かれていたので、お会計しつつ生姜&七味&白ゴマをかけてみたのdすが、その上で味薄め辛味薄めでした。もうちょっと辛味が強いほうが個人的には好みですが、それだとお客さんが皆楽しめない・・・と言う事ならば、辛味のレベルを選べるようにしたら・・・とチト思いました。 麺:麺はかなり太めで、手打ち麺のようなムチっとした食感がありました。最初は「えっ!?ナニコレ!?」と驚いたのですが、食べていくうちにこんな麺もアリだと、いやむしろこういう麺が讃岐うどんっぽいのか?と思うように。シコシコ食感とやや硬めで弾力ある歯ごたえは、なんとなくご当地らーめんである佐野らーめんの雰囲気とも被りました。麺量は600円にしては少なめ。並量なのでそんなものかなと。。 具:無料トッピングのおろし生姜、白ゴマ、七味のほか、小松菜(?)、ネギ、豚バラ肉など。具材の内容はチゲっぽくて良いです。豚バラ肉はそんなに脂っぽくなくて、個人的には「もっと脂身を!」と今わの際のゲーテみたいな心境でした。 プレミアムなアウトレットのフードコートなので、高いものばかりだろうと思っていたら、オアシスのような安価なうどん店!これはと思って飛びついたら、市井の立ち食い系やチェーンうどん店のそれと比べたらちょっとお高い印象でした。味は悪くないです。ちょっと大人しい味でしたが。
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フードコート内は7店舗くらいの店舗があり、たこ焼きから中華、アイスクリームなどある中で、基本価格が最も安そうだったのがこちら、宮武讃岐うどんさんでした。かけうどん並が330円から。これはアリだ!と思い、うどんを食べる事に。
注文は「宮武名物 豚味噌チゲうどん並」600円です。
カウンターで注文して、直ぐに料理が用意され、器を受け取ってからお会計でした。その間1分半!
おつゆ:おつゆはやや辛味のあるチゲ味噌味なのですが、味はやや薄めで辛味もやんわりでした。会計カウンターの隣には生姜や七味が置かれていたので、お会計しつつ生姜&七味&白ゴマをかけてみたのdすが、その上で味薄め辛味薄めでした。もうちょっと辛味が強いほうが個人的には好みですが、それだとお客さんが皆楽しめない・・・と言う事ならば、辛味のレベルを選べるようにしたら・・・とチト思いました。
麺:麺はかなり太めで、手打ち麺のようなムチっとした食感がありました。最初は「えっ!?ナニコレ!?」と驚いたのですが、食べていくうちにこんな麺もアリだと、いやむしろこういう麺が讃岐うどんっぽいのか?と思うように。シコシコ食感とやや硬めで弾力ある歯ごたえは、なんとなくご当地らーめんである佐野らーめんの雰囲気とも被りました。麺量は600円にしては少なめ。並量なのでそんなものかなと。。
具:無料トッピングのおろし生姜、白ゴマ、七味のほか、小松菜(?)、ネギ、豚バラ肉など。具材の内容はチゲっぽくて良いです。豚バラ肉はそんなに脂っぽくなくて、個人的には「もっと脂身を!」と今わの際のゲーテみたいな心境でした。
プレミアムなアウトレットのフードコートなので、高いものばかりだろうと思っていたら、オアシスのような安価なうどん店!これはと思って飛びついたら、市井の立ち食い系やチェーンうどん店のそれと比べたらちょっとお高い印象でした。味は悪くないです。ちょっと大人しい味でしたが。