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国道17号線は鴻巣市の「幸楽苑 吹上店」跡地に、「山田うどん 鴻巣吹上店」がオープンしました。 埼玉県民には、親しみを込めて「(やま)だうどん」なる愛称で呼ばれている山田うどん。 昭和63年に、長野県から埼玉県川越市へと引っ越してきて以来、最近は疎遠になっていますが、若かりし頃のボンビー時代、幼い子供4人を連れての外食で、それはそれはお世話になりました。 当時の面影など全くない、モダーンな店に生まれ変わっての登場です。 この店舗も、朝6時から営業してます。 休日の朝は、「ゆで太郎」で朝そば集会が日課となっている我が身。 果たして、「ゆで太郎」に取って代わることができるのでしょうか。 あ~あ、初入店からやられました( ;∀;) そばで頼んだのに、出てきたものはうどん…。 うどん、嫌いじゃない…、けど、そばとうどんの双方が有ったら、間違いなくそばを選びます。 もしかすると、「だうどん」でうどんを食べるのは初めてかも…(@_@; 麺は、うどん麺としては中庸な太さで、表面は滑らかでツルみのよいものです。 いわゆる讃岐うどんのような強靭なコシではなく、「しなやかな」との表現が似合う感じです。 取り立てて特徴がある麺ではありませんが、食感、ツルミ、コシ…どれもが万人受けすると思われます。 汁は、醤油感を抑えたスッキリとした味わいです。 節系の出汁が強く作用してはいませんが、やはりこれも、安定感安心感を求めた万人受けする味わいとなってます。 端麗な感じではありますが、うどんとの相性は悪くはありません。 具は、わかめ、天かす、ねぎです。 取り立てて、あ~だこ~だはありません。 そばで頼んだのに、うどんが出てくるなど、開業当初の凡ミスがありましたが、おかげで「うどん」が食べられました。 次回は、そばを注文し、うどんが出てきたら「そば」に代えてもらいます。
埼玉県民には、親しみを込めて「(やま)だうどん」なる愛称で呼ばれている山田うどん。
昭和63年に、長野県から埼玉県川越市へと引っ越してきて以来、最近は疎遠になっていますが、若かりし頃のボンビー時代、幼い子供4人を連れての外食で、それはそれはお世話になりました。
当時の面影など全くない、モダーンな店に生まれ変わっての登場です。
この店舗も、朝6時から営業してます。
休日の朝は、「ゆで太郎」で朝そば集会が日課となっている我が身。
果たして、「ゆで太郎」に取って代わることができるのでしょうか。
あ~あ、初入店からやられました( ;∀;)
そばで頼んだのに、出てきたものはうどん…。
うどん、嫌いじゃない…、けど、そばとうどんの双方が有ったら、間違いなくそばを選びます。
もしかすると、「だうどん」でうどんを食べるのは初めてかも…(@_@;
麺は、うどん麺としては中庸な太さで、表面は滑らかでツルみのよいものです。
いわゆる讃岐うどんのような強靭なコシではなく、「しなやかな」との表現が似合う感じです。
取り立てて特徴がある麺ではありませんが、食感、ツルミ、コシ…どれもが万人受けすると思われます。
汁は、醤油感を抑えたスッキリとした味わいです。
節系の出汁が強く作用してはいませんが、やはりこれも、安定感安心感を求めた万人受けする味わいとなってます。
端麗な感じではありますが、うどんとの相性は悪くはありません。
具は、わかめ、天かす、ねぎです。
取り立てて、あ~だこ~だはありません。
そばで頼んだのに、うどんが出てくるなど、開業当初の凡ミスがありましたが、おかげで「うどん」が食べられました。
次回は、そばを注文し、うどんが出てきたら「そば」に代えてもらいます。