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3/13 この日はレンタカーで久留米まで、渋滞に難儀しながらなんとか時間通り返却。最近の博多も宿は高い、かつ連泊しようものなら累進で高くなるので博多2泊目ですが違うホテルにチェックイン。ひと通り整理を済ませたら晩ご飯、バスターミナルの地下1階にあるコチラに向かいます。券売機でごぼう天を買い前客の家族連れに接続しようとすると『お1人様〜、カウンターへどうぞ〜』と待たずに着席。食券を出し麺やわをコールして待ち、皆さんの注文を聞いていると意外とやわコール多かったですよ。5分ほど待ったところで丼とやかんがトレーに乗って着丼…卓上のネギを乗せてパチリと1枚撮っていただきます。まずツユから飲んでみます、透明に見えるツユですが出汁感溢れしっかりとしたお味ですね…なんか飲んだ分以上にツユが減ってるように感じます。箸を割りまずごぼう天を1つパクり、少し揚げ置きのようでしたのでネギ・天かす・ごぼう天をしっかりツユに沈めてしっとりさせておきます。その脇からうどんを引っ張り出してひと啜り分を持ち上げてみると、早くも麺肌が糊化してきています。讃岐うどんとは違うツルンとした啜り心地と、コシのない噛み心地がコレまた楽しいですね。1/4ほど啜ったらやかんのツユを半分ほど追加、熱さを取り戻し麺の啜りも進みます。更に残りのツユも投入して、麺とごぼう天を食べきりツユも飲みきってごちそうさま。
まずツユから飲んでみます、透明に見えるツユですが出汁感溢れしっかりとしたお味ですね…なんか飲んだ分以上にツユが減ってるように感じます。箸を割りまずごぼう天を1つパクり、少し揚げ置きのようでしたのでネギ・天かす・ごぼう天をしっかりツユに沈めてしっとりさせておきます。その脇からうどんを引っ張り出してひと啜り分を持ち上げてみると、早くも麺肌が糊化してきています。讃岐うどんとは違うツルンとした啜り心地と、コシのない噛み心地がコレまた楽しいですね。1/4ほど啜ったらやかんのツユを半分ほど追加、熱さを取り戻し麺の啜りも進みます。更に残りのツユも投入して、麺とごぼう天を食べきりツユも飲みきってごちそうさま。