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「肉汁うどん(並)700円」@武蔵野うどん めんこやの写真2013年5月22日(水)13時33分~14時03分初訪問。
こちらの元祖武蔵野うどん めんこやさんはオープン当初、会社の同僚は結構通ってましたが、大盛りを謳ってるので、当時の筆者的には、嗜好の範疇からは大幅に外れていたので、敬遠してましたが・・・昨今の体質改善に伴い、時間が合えば訪問は有りかなと。
 先日会社帰りに寄った処、営業が15時までだったので敢え無く沈没(--〆) この日は所用で半休の為訪問と相成りました 
 元祖武蔵野うどん・・と有りますが、そもそも武蔵野うどんその物の定義って、些か曖昧で直ぐに想い付く画としては、冷たいうどんを暖かい肉汁が入ったつけ汁につけて食べるのを、想像はしますが(^。^)y-.。o○
 お昼の休憩時間を過ぎた時間にも関わらず、先客さんの入りは8,9割位でしょうか座敷席は閉まったままだったけど、テーブル席の空いてる席に座って待っていると、お水を持って注文を聞きに来ます、テーブル上のメニューを見て無難に肉汁うどんを、並で注文します(#^.^#)  つけ汁の選択を三種類から、此方も無難に鰹出汁の聞いた醤油を選択
 入り口の所には月曜日~木曜日までは大盛りも無料で提供、となっています、そして当店は大盛りの為食べきれないお客さんの為にお持ち帰り用の容器も用意してあります・・・と。
 店内のお客さんは珍しく女性のお客さんが多いですね~。隣に大きな病院が有るので、見舞い等の用事で来るお客さんからそんな、感じなのでしょうかね~。
 先客さんでも男の人は大盛りを注文してるお客さん一杯います、女性は流石に並盛500グラムで充分かと(#^.^#)
 店内にも太麺故、茹で時間は結構掛りますと言う旨の張り紙が有る通り、注文から17分後に筆者の肉汁うどん(並)がテーブルに運ばれてきました
 太めの見るからにコシの有りそうな麺とバラ肉が一杯入ったつけ汁椀が目の前に(#^.^#)   
武蔵野国の小麦圏に住んでるとこのデフォは昔から馴染んだ物で、これぞ武蔵野うどんと言う印象。
 田舎に行くとこんな饂飩か、蕎麦を暖かい茸が入ったつけ汁か、こんな肉が入ったつけ汁で食べるのは馴染みが有る物です
 しかし左記の説明にも在りますが、昨今ではおつゆも選べるようになって、若者も食べる機会も増えてます
 塩味やカレー味も、トッピングもチーズなども入れるような時代です(^。^)y-.。o○
今回はオーソドックスな鰹出汁の醤油味のつけ汁をチョイスしましたが、再訪の機会に恵まれれば、塩味やカレー味も良いかもしれないですね
 大振りの豚バラ肉と一緒に、太麺を頂けば、500gの麺もあっという間にお腹に入っていきます(#^.^#)
大盛り600gもこの調子なら、充分美味しく頂ける範疇ですね(#^.^#)  次回は大盛り注文でも良いかもしれないですね。

 どうも御馳走様でした また来ますね(^_-)-☆

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