レビューやランキングで探す、日本全国うどん情報
https://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12737017561.html4月中旬、恵比寿にオープンした【長命うどん】を訪問。長命うどんは愛知県で7店舗ある創業が大正2年の老舗。その東京本店がオープンした情報を得て来てみました。うどんも好きなので。到着すると外待ちが4名。接続し待ちます。店内へは店員さんが案内するまで待機のようです。順番が来て店内へ。店内は左奥が厨房で広めで製麺室もあります。その厨房を囲むようにカウンター席が多数ありますが、椅子の座面に×印の物があり、密を避けるために席は半分くらいしか使用していないようです。店員さんは、女性4人。オーダーはモバイルで行います。店員さんがセルフオーダーQR票を持ってきてくれるのでそれを読み込むとメニューが現れます。このオーダー方法は慣れるまでオロオロしそうです。オーダーの仕方というかメニューや組み合わせの多さに迷いそうです。食べ方①かけ 暖かい汁そば②ゆつき 温かいつけ③ころ 冷たい汁そば④冷やし 冷たいつけ⑤ぶっかけ ぶっかけ麺の種類①うどん②中華麺③そば④きしめん麺は1種類から4種類までの組み合わせが可能さらに麺量、トッピングの天婦羅等の選択ができ、組み合わせは無限ですね。そんな選択や組み合わせに迷いそうなお客さんの為に、組み合わせをしたメニュー表があります。モバイルオーダーにも同じ組み合わせたメニューがあるので、最初ですからこの中から選びました。【う中と長ねぎかき揚げ】(小盛)卓上グッズは特製醤油、摺りゴマ、テーブル胡椒、一味唐辛子、八幡屋磯五郎の柚子七味と七味。そして着丼ですう中長ねぎかき揚げ!丼と同じような大きさのでっかいかき揚げにビックリ丼は吉野家の丼と同じかな。面白いですね【う中】同じスープでいただく中華麺とうどん。トッピングは長ねぎかき揚げのみ。早速スープからいただきます。ずずずぅぅぅううう~~ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!まいぅ~~♪節系の出汁が良く効いて美味しいですね。ただ味わいは経験ない感じの節系で、関西に近いならイリコ出汁、関東に近ければ鰹出汁がメインと思っていましたが独自味でムロアジがメインの様です。名古屋の食べ物ってこういう独特なものが多くて面白いですね。カエシの醤油は意外と控えめで飲みやすいスープです。油は使用していなません。次に麺をいただきます。まずは中華麺ですが、汎用の中華麺と異なり、しっかりしたコシがあり加水は中庸で茹で加減はやや硬めでビックリ。本店と同じ仕入れ先から仕入れているとの事です。一方うどんは自家製麺。柔らかくもなく硬くもなく丁度食べやすい食感でこしもあり、味わうと小麦の甘さが口に広がり美味しいうどんですね。このうどんはかなり美味しくて好きです。饂飩には一味でしょうと言うことでパラりとかけていただくと本当に良く合いますね。これはかけでもかなり満足度が高いうどんですよ。かき揚げは長ねぎの笹切りと小エビのかき揚げで高温で短時間揚げた感じでカリッと揚がっています。小エビは本当に小さくて海老感はあまりしませんでした。何しろ大きいので食べ応えは有りますね。長ネギの天婦羅って初めていただきました。麺量は2つで170gくらいでしょうか。天婦羅も大きくて腹パンFINISH。スープは少し残して終了。種類の異なる麺を同時に合わせるのは茹で時間も異なるから大変ですよね。お客さんは色々楽しめるので次回は〇〇とか考えるのも繁盛の理由でしょうね。名古屋の老舗の味、満喫しました。きしめんや蕎麦も良さそうなので再訪するでしょう。ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ
4月中旬、恵比寿にオープンした【長命うどん】を訪問。
長命うどんは愛知県で7店舗ある創業が大正2年の老舗。
その東京本店がオープンした情報を得て来てみました。うどんも好きなので。
到着すると外待ちが4名。接続し待ちます。
店内へは店員さんが案内するまで待機のようです。順番が来て店内へ。
店内は左奥が厨房で広めで製麺室もあります。
その厨房を囲むようにカウンター席が多数ありますが、椅子の座面に×印の物があり、密を避けるために席は半分くらいしか使用していないようです。
店員さんは、女性4人。
オーダーはモバイルで行います。
店員さんがセルフオーダーQR票を持ってきてくれるのでそれを読み込むとメニューが現れます。
このオーダー方法は慣れるまでオロオロしそうです。
オーダーの仕方というかメニューや組み合わせの多さに迷いそうです。
食べ方
①かけ 暖かい汁そば
②ゆつき 温かいつけ
③ころ 冷たい汁そば
④冷やし 冷たいつけ
⑤ぶっかけ ぶっかけ
麺の種類
①うどん
②中華麺
③そば
④きしめん
麺は1種類から4種類までの組み合わせが可能
さらに麺量、トッピングの天婦羅等の選択ができ、組み合わせは無限ですね。
そんな選択や組み合わせに迷いそうなお客さんの為に、組み合わせをしたメニュー表があります。
モバイルオーダーにも同じ組み合わせたメニューがあるので、最初ですからこの中から選びました。
【う中と長ねぎかき揚げ】(小盛)
卓上グッズは特製醤油、摺りゴマ、テーブル胡椒、一味唐辛子、八幡屋磯五郎の柚子七味と七味。
そして着丼です
う中長ねぎかき揚げ!
丼と同じような大きさのでっかいかき揚げにビックリ
丼は吉野家の丼と同じかな。
面白いですね【う中】
同じスープでいただく中華麺とうどん。
トッピングは長ねぎかき揚げのみ。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~~ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!まいぅ~~♪
節系の出汁が良く効いて美味しいですね。
ただ味わいは経験ない感じの節系で、関西に近いならイリコ出汁、関東に近ければ鰹出汁がメインと思っていましたが独自味でムロアジがメインの様です。
名古屋の食べ物ってこういう独特なものが多くて面白いですね。
カエシの醤油は意外と控えめで飲みやすいスープです。
油は使用していなません。
次に麺をいただきます。
まずは中華麺ですが、汎用の中華麺と異なり、しっかりしたコシがあり加水は中庸で茹で加減はやや硬めでビックリ。
本店と同じ仕入れ先から仕入れているとの事です。
一方うどんは自家製麺。
柔らかくもなく硬くもなく丁度食べやすい食感でこしもあり、味わうと小麦の甘さが口に広がり美味しいうどんですね。
このうどんはかなり美味しくて好きです。
饂飩には一味でしょうと言うことでパラりとかけていただくと本当に良く合いますね。
これはかけでもかなり満足度が高いうどんですよ。
かき揚げは長ねぎの笹切りと小エビのかき揚げで高温で短時間揚げた感じでカリッと揚がっています。
小エビは本当に小さくて海老感はあまりしませんでした。
何しろ大きいので食べ応えは有りますね。
長ネギの天婦羅って初めていただきました。
麺量は2つで170gくらいでしょうか。
天婦羅も大きくて腹パンFINISH。
スープは少し残して終了。
種類の異なる麺を同時に合わせるのは茹で時間も異なるから大変ですよね。
お客さんは色々楽しめるので次回は〇〇とか考えるのも繁盛の理由でしょうね。
名古屋の老舗の味、満喫しました。
きしめんや蕎麦も良さそうなので再訪するでしょう。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ