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mocopapaのうどん日記:https://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12941313334.html10月下旬、毎月恒例の駒沢うどん居酒屋【松ト麦】へ。駒沢大学駅から徒歩8分くらいのビルのB1。道路からわずかに見えるうどんの「赤ちょうちん」が目印。階段を降りると「うどんあり〼」の木札の横には「当店は紹介制です」の文字。最初はメンバーに連れてきてもらわないと入れません。最初にメンバーになる手続きを行うと予約できるようになります。予約は毎月20日過ぎに翌月分の予約ができるようになりますが、営業が下記の通りで人気があるのですぐに埋まっちゃいます。 原則金、土、月の週3日営業、6:00~、8:15~各2時間制ドアを開けて入店。既に先客5人でした。こんさんから「こんばんはぁ~モコパパさん」と声をかけてもらい、覚えられている事が嬉しいですね。何時もの小麦の木札を見ると、今日は「にしほなみ」と「きぬあずま」どんな小麦なのでしょう。楽しみです。奥の壁にメニューの黒板があります。いつも頼むあて盛の内容が気になりますね。壁には有名ラーメン屋・うどん屋店主さんたちのサインが沢山あります。カウンター席に着席し、ボトルを出していただきます。あて盛をオーダー。こんさん(店主の井上こんさん)はワンオペなのでいつもめっちゃ忙しそう。お話ししたいんですが、中々できないのが悩み。今日のあて盛は①メヒカリの唐揚げ ②鴨のレバハツ山椒煮 ③柿のマスカル白和え ④もずく酢の物。毎回メニューは異なりますが、メヒカリの唐揚げは毎回あります。サイズも丁度良くて美味しいんです。メヒカリはレモンを絞っていただきます。カリッと揚がったメヒカリはウマウマ。鴨のレバトハツの山椒煮はピリッと山椒が効いて良いおつまみですね。こういう内臓系の肉料理得意ですよね。柿のマスカル白和え。昔、苺の白和えを和食屋さんでいただいてからフルーツの白和えは大好物。マスカルポーネとの相性もいいですね。モズク酢は間違いない美味しさ。今回もあて盛美味しですね。これで1500円は超お得です。これでお酒がたっぷり飲めます。店主のこんさんのXの呟きに【杜来】の紹介があり、まだあるというのでオーダー。本日の日本酒に記載がありますね。日本酒はいつも2種類あります。この日は、酔鯨と杜来。杜来 純米吟醸 青森県弘前の六花酒造のお酒ですね。初めていただきます。酒米が「華想い」という初めて聞く酒米です。杜来をいただいてみるとパイナップルの様なフルーティな香りですっきりした飲み口。バランスが良く美味しいのでスイスイ飲んじゃうお酒ですね。食中酒として飲むのが良いかなと思いました。お酒が美味しいとつまみも進みます。トロたく海苔巻きを追加。お酒もお替り(^_-)-☆ 美味しいお酒とつまみがあると幸せです。酔っぱらってきたのでうどんをいただきましょう。今日は福岡産「ニシホナミ」と福島産「きぬあずま」の2種類のうどんがあります。小麦の解説を読んで、まずは「きぬあずま」からいただきましょう。きぬあずまを月見トロロでお願いします。提供されたうどんに醤油を1周り半かけていただきます。解説にもあったように色がややくすんでいます。全体をグリグリかき混ぜていただきます。ズルズルズルズゥゥゥゥ~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪もっちり ネバネバ ズッキューンですね。うどんはネットリした艶めかしいモチモチ感が喉に吸い付く様な啜り心地。月見トロロのネバネバ感がバッチリあって何とも言えない恍惚感。「きぬあずま」好みのタイプ。殆ど噛まずにあっと言う間に食べちゃいました。次は「ニシホナミ」でチータマうどんをいただきます。今回は「しば田」さんの鶏油との事。ネギと鰹節は一緒ですが、ブラペがかけられています。まずは卵黄を崩さずうどんをいただきます。先程のきぬあずまとは違いますね。ネットリとした鶏油がツルンとした麺肌に絡み、シッカリしたコシを感じながらスルスルと口の中へ。極太麺のまぜそばの様な感じでこれも旨いですね。卵黄を崩していただくとモッチリした艶めかしい食感のうどんに鶏油の甘さとコク、卵黄の甘味、引き締めるブラペが交じり合ってめっちゃ美味しい。卵黄の力って凄いですね。美味しいつまみに日本酒と焼酎をいただいて、〆にうどんを2杯。流石に腹パンです。paypayでお会計を済ませ退店。今回も大満足でした。来月も予約しているので楽しみです。ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ
10月下旬、毎月恒例の駒沢うどん居酒屋【松ト麦】へ。
駒沢大学駅から徒歩8分くらいのビルのB1。
道路からわずかに見えるうどんの「赤ちょうちん」が目印。
階段を降りると「うどんあり〼」の木札の横には「当店は紹介制です」の文字。
最初はメンバーに連れてきてもらわないと入れません。
最初にメンバーになる手続きを行うと予約できるようになります。
予約は毎月20日過ぎに翌月分の予約ができるようになりますが、営業が下記の通りで人気があるのですぐに埋まっちゃいます。
原則金、土、月の週3日営業、6:00~、8:15~各2時間制
ドアを開けて入店。既に先客5人でした。
こんさんから「こんばんはぁ~モコパパさん」と声をかけてもらい、覚えられている事が嬉しいですね。
何時もの小麦の木札を見ると、今日は「にしほなみ」と「きぬあずま」どんな小麦なのでしょう。
楽しみです。
奥の壁にメニューの黒板があります。
いつも頼むあて盛の内容が気になりますね。
壁には有名ラーメン屋・うどん屋店主さんたちのサインが沢山あります。
カウンター席に着席し、ボトルを出していただきます。あて盛をオーダー。
こんさん(店主の井上こんさん)はワンオペなのでいつもめっちゃ忙しそう。
お話ししたいんですが、中々できないのが悩み。
今日のあて盛は①メヒカリの唐揚げ ②鴨のレバハツ山椒煮 ③柿のマスカル白和え ④もずく酢の物。
毎回メニューは異なりますが、メヒカリの唐揚げは毎回あります。
サイズも丁度良くて美味しいんです。
メヒカリはレモンを絞っていただきます。
カリッと揚がったメヒカリはウマウマ。
鴨のレバトハツの山椒煮はピリッと山椒が効いて良いおつまみですね。
こういう内臓系の肉料理得意ですよね。
柿のマスカル白和え。昔、苺の白和えを和食屋さんでいただいてからフルーツの白和えは大好物。マスカルポーネとの相性もいいですね。
モズク酢は間違いない美味しさ。
今回もあて盛美味しですね。
これで1500円は超お得です。
これでお酒がたっぷり飲めます。
店主のこんさんのXの呟きに【杜来】の紹介があり、まだあるというのでオーダー。
本日の日本酒に記載がありますね。日本酒はいつも2種類あります。
この日は、酔鯨と杜来。
杜来 純米吟醸 青森県弘前の六花酒造のお酒ですね。初めていただきます。
酒米が「華想い」という初めて聞く酒米です。
杜来をいただいてみるとパイナップルの様なフルーティな香りですっきりした飲み口。
バランスが良く美味しいのでスイスイ飲んじゃうお酒ですね。
食中酒として飲むのが良いかなと思いました。
お酒が美味しいとつまみも進みます。トロたく海苔巻きを追加。
お酒もお替り(^_-)-☆ 美味しいお酒とつまみがあると幸せです。
酔っぱらってきたのでうどんをいただきましょう。
今日は福岡産「ニシホナミ」と福島産「きぬあずま」の2種類のうどんがあります。
小麦の解説を読んで、まずは「きぬあずま」からいただきましょう。
きぬあずまを月見トロロでお願いします。
提供されたうどんに醤油を1周り半かけていただきます。
解説にもあったように色がややくすんでいます。
全体をグリグリかき混ぜていただきます。
ズルズルズルズゥゥゥゥ~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
もっちり ネバネバ ズッキューンですね。
うどんはネットリした艶めかしいモチモチ感が喉に吸い付く様な啜り心地。
月見トロロのネバネバ感がバッチリあって何とも言えない恍惚感。
「きぬあずま」好みのタイプ。
殆ど噛まずにあっと言う間に食べちゃいました。
次は「ニシホナミ」でチータマうどんをいただきます。
今回は「しば田」さんの鶏油との事。
ネギと鰹節は一緒ですが、ブラペがかけられています。
まずは卵黄を崩さずうどんをいただきます。
先程のきぬあずまとは違いますね。
ネットリとした鶏油がツルンとした麺肌に絡み、シッカリしたコシを感じながらスルスルと口の中へ。
極太麺のまぜそばの様な感じでこれも旨いですね。
卵黄を崩していただくとモッチリした艶めかしい食感のうどんに鶏油の甘さとコク、卵黄の甘味、引き締めるブラペが交じり合ってめっちゃ美味しい。
卵黄の力って凄いですね。
美味しいつまみに日本酒と焼酎をいただいて、〆にうどんを2杯。流石に腹パンです。
paypayでお会計を済ませ退店。
今回も大満足でした。
来月も予約しているので楽しみです。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ