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mocopapaのうどん日記:https://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12946057386.html11月中旬、会社のメンバーと松ト麦を訪問。ここの所、毎月伺っていますね。いつも通り18時の予約です。初めてくる人は、中々気が付かない立地。そして紹介制なので会員登録しないと予約できません。階段を降りると「うどんあり〼」入店し店主の井上こんさんにご挨拶。今晩はぁ〜。今回は2人だったのでカウンター左端の2席でした。黒板のメニューを見るのも楽しみの一つ。おつまみメニュー何があるかなとキョロキョロします。この日の小麦は青森の「ネバリゴシ」と宮城の「あおばの恋」ですね。日本酒は「酔鯨」と「林」。 当日限定は「鴨とセリのつけうどん」です。伝票に書いて店主さんに渡す独特なオーダー方式。最初はハートランドをいただきます。そしてつまみは「あて盛」をいつものようにいただきます。今回のあて盛は①メヒカリの唐揚げ(定番メニュー) ②牛肉とゴボウの時雨煮 ③柿と奈良漬けのマスカルもなか ④小松菜のお浸し。メヒカリの唐揚げは定番ですが好きなメニュー。牛肉と牛蒡は間違いない美味しさ。牛肉と牛蒡は本当によく合いますね。一番のヒットは柿と奈良漬けのマスカルもなかですね。旬の柿をサイコロ状にカットして奈良漬けと共にマスカルポーネと合わせて最中に入れた物。和洋の融合メニューでこれは美味しい。小松菜のお浸しは間違いない美味しさ。シャキシャキ食感とほろ苦い味わいががいいですね。ビールはすぐに無くなり日本酒へ移行。酔鯨 純米大吟醸 吟醸プレミアム しっかりとした酸味とキリっとしたキレ味と華やかな吟醸香が特徴。最近は日本酒を飲むことが多いですね。焼酎のボトルも入れていますが飲んでいません😅 やっぱり日本酒の方が好きですからね。そして内側が金色の猪口が中々お洒落。鮭白子ポン酢とレンコン天パルメザンを追加。鮭の白子ってあまり食べた経験ないですがメッチャ美味しい。レンコン天も青海苔とパルメザンで洋風な味わい。これも美味しいですね。こんな店主さんのつまみのセンスもいいんですよね。次は五百万石を使用したの林の純米吟醸をいただきます。富山県産の五百万石を100%使用した純米吟醸酒で五百万石らしいスッキリとした味わいで食中酒としてとてもいいですね。結構お酒もいただきましたので〆のうどんをオーダーします。初めて温かいうどんをオーダー。のりバター釜玉うどん小麦は大好きな【ネバリゴシ】でお願いしました。そしてその一杯が店主さんから着丼です!ネバリゴシの加水55%の多加水太麺の上には。卵黄、青ネギ、鰹節、のりバター、ブラペ、ゴマ。「ネバリゴシ」は1998年東北農業試験場において関東107号 x チホクコムギの交配で生まれた早生・多収、耐寒雪性で製麺適性が高く粘弾性に優れ、官能評点が高い小麦との事。卵黄以外を混ぜ合わせていただきます。ズルズルズルズゥゥゥゥ~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪表面は糊化してモッチリした艶めかしい食感のうどんにのりバターの味わいとコクが絡みつき、ネバリゴシ特有の官能的な艶めかしい食感と味わいでメッチャ美味しい。青ネギのシャキ感と鰹節の出汁感が加わって言うことないですね。こんなうどん食べちゃうと、普通のうどん屋さんの麺が食べられなくなっちゃいます。半分くらい頂いてから卵黄を崩し、うどんに絡めます。この卵黄の美味しさは和食の美味しさの一つですね。日本以外で生卵食べる国ってあるのかな?TKGを始め、蕎麦、うどん、ラーメンにも生卵を入れるメニュー有りますからね。すき焼きにも欠かせませんし、美味しいですね生卵。ズルズル啜っていたらあっという間に完食FINISH。こちらは同行者がオーダーした花巻うどん。以前、うどん抜きののり水はいただきましたが、海苔好きには堪りませんね。腹パンで後会計をpaypayでお願いして退店。毎月来るのが楽しみになっています。ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ
こんばんわ。 また行かれたのですね。羨ましい。 美味しいつまみで酒を飲み、うどんまで食べられるなんて嬉しいお店ですよね。
11月中旬、会社のメンバーと松ト麦を訪問。
ここの所、毎月伺っていますね。いつも通り18時の予約です。
初めてくる人は、中々気が付かない立地。
そして紹介制なので会員登録しないと予約できません。
階段を降りると「うどんあり〼」
入店し店主の井上こんさんにご挨拶。今晩はぁ〜。
今回は2人だったのでカウンター左端の2席でした。
黒板のメニューを見るのも楽しみの一つ。
おつまみメニュー何があるかなとキョロキョロします。
この日の小麦は青森の「ネバリゴシ」と宮城の「あおばの恋」ですね。
日本酒は「酔鯨」と「林」。
当日限定は「鴨とセリのつけうどん」です。
伝票に書いて店主さんに渡す独特なオーダー方式。
最初はハートランドをいただきます。
そしてつまみは「あて盛」をいつものようにいただきます。
今回のあて盛は①メヒカリの唐揚げ(定番メニュー)
②牛肉とゴボウの時雨煮
③柿と奈良漬けのマスカルもなか
④小松菜のお浸し。
メヒカリの唐揚げは定番ですが好きなメニュー。
牛肉と牛蒡は間違いない美味しさ。牛肉と牛蒡は本当によく合いますね。
一番のヒットは柿と奈良漬けのマスカルもなかですね。
旬の柿をサイコロ状にカットして奈良漬けと共にマスカルポーネと合わせて最中に入れた物。
和洋の融合メニューでこれは美味しい。
小松菜のお浸しは間違いない美味しさ。
シャキシャキ食感とほろ苦い味わいががいいですね。
ビールはすぐに無くなり日本酒へ移行。
酔鯨 純米大吟醸 吟醸プレミアム
しっかりとした酸味とキリっとしたキレ味と華やかな吟醸香が特徴。
最近は日本酒を飲むことが多いですね。
焼酎のボトルも入れていますが飲んでいません😅
やっぱり日本酒の方が好きですからね。
そして内側が金色の猪口が中々お洒落。
鮭白子ポン酢とレンコン天パルメザンを追加。
鮭の白子ってあまり食べた経験ないですがメッチャ美味しい。
レンコン天も青海苔とパルメザンで洋風な味わい。これも美味しいですね。
こんな店主さんのつまみのセンスもいいんですよね。
次は五百万石を使用したの林の純米吟醸をいただきます。
富山県産の五百万石を100%使用した純米吟醸酒で五百万石らしいスッキリとした味わいで食中酒としてとてもいいですね。
結構お酒もいただきましたので〆のうどんをオーダーします。
初めて温かいうどんをオーダー。
のりバター釜玉うどん
小麦は大好きな【ネバリゴシ】でお願いしました。
そしてその一杯が店主さんから着丼です!
ネバリゴシの加水55%の多加水太麺の上には。卵黄、青ネギ、鰹節、のりバター、ブラペ、ゴマ。
「ネバリゴシ」は1998年東北農業試験場において関東107号 x チホクコムギの交配で生まれた早生・多収、耐寒雪性で製麺適性が高く粘弾性に優れ、官能評点が高い小麦との事。
卵黄以外を混ぜ合わせていただきます。
ズルズルズルズゥゥゥゥ~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
表面は糊化してモッチリした艶めかしい食感のうどんにのりバターの味わいとコクが絡みつき、ネバリゴシ特有の官能的な艶めかしい食感と味わいでメッチャ美味しい。
青ネギのシャキ感と鰹節の出汁感が加わって言うことないですね。
こんなうどん食べちゃうと、普通のうどん屋さんの麺が食べられなくなっちゃいます。
半分くらい頂いてから卵黄を崩し、うどんに絡めます。
この卵黄の美味しさは和食の美味しさの一つですね。
日本以外で生卵食べる国ってあるのかな?
TKGを始め、蕎麦、うどん、ラーメンにも生卵を入れるメニュー有りますからね。
すき焼きにも欠かせませんし、美味しいですね生卵。
ズルズル啜っていたらあっという間に完食FINISH。
こちらは同行者がオーダーした花巻うどん。
以前、うどん抜きののり水はいただきましたが、海苔好きには堪りませんね。
腹パンで後会計をpaypayでお願いして退店。
毎月来るのが楽しみになっています。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ