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400円+100円。2019.04.21(日)、14:30過ぎに次の予定まで微妙な時間の空きがあったので久々入ってみた。先客5人、後客4人。卓上には七味のみ。BGMはジャズ。冷やしが充実するのはまだ少し先か。数少ない冷やしメニューのコチラを。茹でたて提供のため、5分強とうどん店にしてはけっこう待つ。平皿提供。具材はワカメ、白ネギ小口、茎ワカメ、とろろ昆布に有料のモロヘイヤ。混ぜにくいが、よく混ぜてから食べる。「出汁は鰹節の一番出汁に昆布・干し椎茸、国産丸大豆の濃口醤油。旨味・甘みのほどよいバランス」温うどんと冷やしのツユは違うかもしれないが、ベースは同じだと思われる。前回食べた冷やし牛かすうどんは醤油でなかったので別物。もともと昆布感は強いのかもしれないが、少量に見えたトロロ昆布がかなり主張する。鰹風味はほとんど感じない。醤油風味あり。醤油強めで、ややしょっぱく、味が強い。濃いめ好きなのでOKだが、もう少しだけ塩気控えめな方がいいかも。うどんは断面ほぼ正方形の極太麺。しっかり冷水で締められていて冷たい。かなり硬めで、高弾力。高密度、芯の残りは少し。ギュムギュム食感で顎が少し疲れるくらい。前回よりも少し硬いかも。故に太さも感じる?1本が長く、2本だと最後まで啜れない。1本づつ啜るとちょうどいい。ワカメ、白ネギ小口が多めでいい。麺が極太で絡みづらいのが少し難有りだが、がんばって一緒に食べる。有料トッピングのモロヘイヤにはオクラも入っている。ミキサータイプを勝手に想像していたが、葉の形が残っている。ネバネバ感がいい。よく合う。ブレかもしれないが、硬いうどんの存在感が強い。温うどんであればここまでではないだろうが。夏に向けての新しい冷やしにも期待。うどんと蕎麦は冷やし派だが、温未食なので、[鮭といくらの親子うどん]も試しに食べてみようか。
冷やしが充実するのはまだ少し先か。数少ない冷やしメニューのコチラを。
茹でたて提供のため、5分強とうどん店にしてはけっこう待つ。
平皿提供。具材はワカメ、白ネギ小口、茎ワカメ、とろろ昆布に有料のモロヘイヤ。
混ぜにくいが、よく混ぜてから食べる。
「出汁は鰹節の一番出汁に昆布・干し椎茸、国産丸大豆の濃口醤油。旨味・甘みのほどよいバランス」
温うどんと冷やしのツユは違うかもしれないが、ベースは同じだと思われる。
前回食べた冷やし牛かすうどんは醤油でなかったので別物。
もともと昆布感は強いのかもしれないが、少量に見えたトロロ昆布がかなり主張する。
鰹風味はほとんど感じない。醤油風味あり。醤油強めで、ややしょっぱく、味が強い。
濃いめ好きなのでOKだが、もう少しだけ塩気控えめな方がいいかも。
うどんは断面ほぼ正方形の極太麺。
しっかり冷水で締められていて冷たい。かなり硬めで、高弾力。高密度、芯の残りは少し。
ギュムギュム食感で顎が少し疲れるくらい。前回よりも少し硬いかも。故に太さも感じる?
1本が長く、2本だと最後まで啜れない。1本づつ啜るとちょうどいい。
ワカメ、白ネギ小口が多めでいい。
麺が極太で絡みづらいのが少し難有りだが、がんばって一緒に食べる。
有料トッピングのモロヘイヤにはオクラも入っている。ミキサータイプを勝手に想像していたが、葉の形が残っている。ネバネバ感がいい。よく合う。
ブレかもしれないが、硬いうどんの存在感が強い。温うどんであればここまでではないだろうが。
夏に向けての新しい冷やしにも期待。
うどんと蕎麦は冷やし派だが、温未食なので、[鮭といくらの親子うどん]も試しに食べてみようか。