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ぶっかけもオーバー金壱阡圓時代到来?!本日はLINKES UMEDAのB1Fレストランフロアにあるコチラ「釜たけうどん 明石焼」へ伺い、「とり玉天ぶっかけ」を頂いて参りました。お店は釜たけうどん 難波本店の支店ですが、コチラには「キムラ君」は無いんですねw それにしましても、とうとう、とり玉天ぶっかけもオーバー金壱阡圓時代到来ですかぁ~ 切ないですねぇ~(涙)お店はLINKS UMEDAのB1Fレストランフロア。この場所は東京で言う某横丁(恵比寿横丁や渋谷横丁など)みたいな、ある種大資本によって作られた呑兵衛横丁と云う感じのお店の集合体。故にとってもキレイですね。新梅田食堂街や新宿西口思い出横丁、または大井町東小路飲食店街みたいなモノホンの呑兵衛横丁とは異なります。個人的には後者が好きですが、世の中はどんどん浄化され、前者の横丁がマジョリティとなりつつあります。閑話休題。お店に入ると「空いている席にどうぞ~」との事なので、空いているカウンター席へ。店員さんがお冷を持ってきてくれたタイミングで表題メニューを「冷」でオーダー。厨房の店員さん2人とホールの店員さん1人のコンパクトなフォーメーション。ホールの店員さん回ってない感が見て取れます。さて「とり玉天ぶっかけ」。うどんの存在感ありますねぇ~ 先ずはぶっかけのおダシをグビッと。ダシの効いたカエシはぶっかけなので濃いめですが、しっかりおダシが効いているのが分かります。続いて鶏天にかぶりつくと、揚げたてのかしわ天(かしわって関東と関西では意味が違うって知ってました?)は、さっぱりヘルシーで旨いですね。播州百日鶏(https://www.j-chicken.jp/anshin/sanchi4_28_04.html)と云う地鶏の天ぷらは間違いないですね、揚げたてなので尚更旨いです!更に続いて半熟玉子天も頂きます。黄身がとろとろ半生状態で、これまた云う事なしの旨さです。半熟の黄身がおダシに流れて、その旨味もフュージョンしていきます。そしていよいよ真打ちうどん!極太のうどんはしっかりとしたコシで旨いですね。小麦の味わい旨味広がるうどんは、ムニムニの食感。いちいち歯を押し返す弾力で、「これ噛み切れるか?」と思わせるほどに咀嚼しないとイケません。それ故に満足度満腹感は高まりますよねw 更にはレモンを絞ってフレーバーオン!もちろん完食。ぶっかけのおダシも完飲する勢いで、ご馳走様でした!ぶっかけでオーバー金壱阡圓となるのは、ココのショバ代がかなりお高いんだろうなぁ~と... まぁ、新しい梅田のランドマークですから、それも致し方なしだと思われますが... 逆に新梅田食堂街がそろそろリニューアルとかになるのでは?と新たな憂いが生まれてきます... 新梅田食堂街にも行っておかなければ!
旨そうですねえ。 お高いですが。。。 天ぷら3個乗ると1,100円超えてしまうんですねえ。 イメージ350+150+150+120 で800円以下 位のイメージでストップしています。 給料も1.5倍にならないかな。。。
さんちゃん、まいどです! > 旨そうですねえ。 お高いですが。。。 ナカナカお高いですねぇ 梅田価格と云われたら、ある種納得してしまいますが イヤイヤ、新梅田食堂街は変わらず安いぞ! > 給料も1.5倍にならないかな。。。 切に願うばかりです!(涙)
本日はLINKES UMEDAのB1Fレストランフロアにあるコチラ「釜たけうどん 明石焼」へ伺い、「とり玉天ぶっかけ」を頂いて参りました。
お店は釜たけうどん 難波本店の支店ですが、コチラには「キムラ君」は無いんですねw それにしましても、とうとう、とり玉天ぶっかけもオーバー金壱阡圓時代到来ですかぁ~ 切ないですねぇ~(涙)
お店はLINKS UMEDAのB1Fレストランフロア。この場所は東京で言う某横丁(恵比寿横丁や渋谷横丁など)みたいな、ある種大資本によって作られた呑兵衛横丁と云う感じのお店の集合体。故にとってもキレイですね。新梅田食堂街や新宿西口思い出横丁、または大井町東小路飲食店街みたいなモノホンの呑兵衛横丁とは異なります。個人的には後者が好きですが、世の中はどんどん浄化され、前者の横丁がマジョリティとなりつつあります。
閑話休題。お店に入ると「空いている席にどうぞ~」との事なので、空いているカウンター席へ。店員さんがお冷を持ってきてくれたタイミングで表題メニューを「冷」でオーダー。厨房の店員さん2人とホールの店員さん1人のコンパクトなフォーメーション。ホールの店員さん回ってない感が見て取れます。
さて「とり玉天ぶっかけ」。うどんの存在感ありますねぇ~ 先ずはぶっかけのおダシをグビッと。ダシの効いたカエシはぶっかけなので濃いめですが、しっかりおダシが効いているのが分かります。続いて鶏天にかぶりつくと、揚げたてのかしわ天(かしわって関東と関西では意味が違うって知ってました?)は、さっぱりヘルシーで旨いですね。
播州百日鶏(https://www.j-chicken.jp/anshin/sanchi4_28_04.html)と云う地鶏の天ぷらは間違いないですね、揚げたてなので尚更旨いです!更に続いて半熟玉子天も頂きます。黄身がとろとろ半生状態で、これまた云う事なしの旨さです。半熟の黄身がおダシに流れて、その旨味もフュージョンしていきます。
そしていよいよ真打ちうどん!極太のうどんはしっかりとしたコシで旨いですね。小麦の味わい旨味広がるうどんは、ムニムニの食感。いちいち歯を押し返す弾力で、「これ噛み切れるか?」と思わせるほどに咀嚼しないとイケません。それ故に満足度満腹感は高まりますよねw 更にはレモンを絞ってフレーバーオン!もちろん完食。ぶっかけのおダシも完飲する勢いで、ご馳走様でした!
ぶっかけでオーバー金壱阡圓となるのは、ココのショバ代がかなりお高いんだろうなぁ~と... まぁ、新しい梅田のランドマークですから、それも致し方なしだと思われますが... 逆に新梅田食堂街がそろそろリニューアルとかになるのでは?と新たな憂いが生まれてきます... 新梅田食堂街にも行っておかなければ!