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ちょいと機を逸してしまいましたが、埼玉県初進出となる「資さんうどん」が鴻巣市にオーペンしました。 創業から約50年に渡って愛される北九州発祥のうどんチェーン店です 「資さんうどん」としては77店舗目。 連日連夜の行列だったため、朝6時過ぎに訪店したんだけどね、朝から「ごぼ天」は…正直ってきついっス(^-^; 麺は、見た目から柔らかさが伝わってきます。 うんうん、優しい色合い。 十年ほど前に九州の地で食べた「資さんうどん」そのものでした。 総じて西日本のうどんはやわらかめですが、とりわけ資さんは、絶妙な「やわもち麺」。 ふんわりもっちりだけど、決してふにゃふにゃとしたフヤケた食感ではありません。 コシは弱めですが、万人受けする啜り心地です。 出汁の利いた甘めに寄った汁は、飲み口がまろやかで、醤油感の強い関東の汁に慣れた身には、物足りなさを感じつつも、この麺にはこの汁が合っているなと感じた次第。 うん、蕎麦は濃いめ、うどんは薄めがいいかな(^^♪ 具は、ごぼ天(ごぼう天)、かしわ(鶏肉)、蒲鉾、ねぎです。 スティック状にカットした「ごぼ天」が5本入っってます(3本入りもあります。)。 薄くスライスした鶏肉はしっとりとした食感、味付けも「駅そば」ほどに濃くありません。 蒲鉾は、2枚重ねで入っています。 配膳時、きちんと「資」が逆さにならないように置いてくれます。 サクサクとした衣と程よい硬さのごぼうは、そのままで食べて、つゆにどっぷりと浸しながらと、色々と楽しめます。 途中でとろろ昆布を入れて味変します。 このとろろ昆布と揚げ玉はフリーです。 持参した「八幡屋磯五郎」の焙煎七味を振りかける(^^♪ My七味はいつも持ち歩いているので…。 いやぁ、朝からごぼ天5本は強敵でした(^-^; 今度は、そばをいただいてみます。 二八だそうなので(^^♪
創業から約50年に渡って愛される北九州発祥のうどんチェーン店です
「資さんうどん」としては77店舗目。
連日連夜の行列だったため、朝6時過ぎに訪店したんだけどね、朝から「ごぼ天」は…正直ってきついっス(^-^;
麺は、見た目から柔らかさが伝わってきます。
うんうん、優しい色合い。
十年ほど前に九州の地で食べた「資さんうどん」そのものでした。
総じて西日本のうどんはやわらかめですが、とりわけ資さんは、絶妙な「やわもち麺」。
ふんわりもっちりだけど、決してふにゃふにゃとしたフヤケた食感ではありません。
コシは弱めですが、万人受けする啜り心地です。
出汁の利いた甘めに寄った汁は、飲み口がまろやかで、醤油感の強い関東の汁に慣れた身には、物足りなさを感じつつも、この麺にはこの汁が合っているなと感じた次第。
うん、蕎麦は濃いめ、うどんは薄めがいいかな(^^♪
具は、ごぼ天(ごぼう天)、かしわ(鶏肉)、蒲鉾、ねぎです。
スティック状にカットした「ごぼ天」が5本入っってます(3本入りもあります。)。
薄くスライスした鶏肉はしっとりとした食感、味付けも「駅そば」ほどに濃くありません。
蒲鉾は、2枚重ねで入っています。
配膳時、きちんと「資」が逆さにならないように置いてくれます。
サクサクとした衣と程よい硬さのごぼうは、そのままで食べて、つゆにどっぷりと浸しながらと、色々と楽しめます。
途中でとろろ昆布を入れて味変します。
このとろろ昆布と揚げ玉はフリーです。
持参した「八幡屋磯五郎」の焙煎七味を振りかける(^^♪
My七味はいつも持ち歩いているので…。
いやぁ、朝からごぼ天5本は強敵でした(^-^;
今度は、そばをいただいてみます。
二八だそうなので(^^♪