レビューやランキングで探す、日本全国うどん情報
この日(9月26日)は、4連休の最終日。 明日から仕事だと思うと、休み慣れした体には、些かキツイ(^-^; さてさて、今日はどこへ食べに行こうかな…と思いをめぐらした途端、お世話になっている床屋のあんちゃんが、「吉田のうどん」を食べさせてくれる店があるって言ってたな。 んじゃ、今日はここへ行ってみようとなったのでした。 話は変わるけど、おいらの吉田のうどんとの遭遇は、マルちゃんのカップ麺「吉田のうどん」、中央道初狩PA、そして、かつて住んでいた北上尾のマンション裏にあった「こむぎや」。 「こむぎや」では、よく食べたよ~。 10杯食べると1杯ただのカードで2杯はいただいているので20杯は軽く超えているでしょう。 そして、もつ煮が美味しくてね。家から、鍋を持参して、テイクアウトしてたのが10年前の事。 風の噂では、閉店しちゃったとのこと。 そしたら、鴻巣市に吉田うどん店が開店した…嬉しいやん!(^^)! という訳で、満を持して出撃です。 お~っ、割とメニュー多しですね。 外待ちしてしているときに、作戦を練って本番に臨みました。 麺は、極太麺です。 吉田のうどんの麺としては、かなり上品な感じで、ここ武蔵野うどんとのハイブリッドな感じかな。 吉田のうどんのイメージとしては、ド太い麺。 コシというよりも硬い噛み心地…。 そんなイメージなんですが、この麺は、ド太さはそのまま、割と滑らかかつ粘りコシを感じました。 汁は、第一印象は、大人しい汁。 煮干しの出汁がしっかりと利いた優しい味わい。 味噌と醤油の結合は、おいらのバカ舌では判らなかった。入っていても隠し味程度かな…。 極太麺に優しい汁、これが和麺の汁との最適な組み合わせ。ええ、麺との相性は良かったです。 具は、馬肉、キャベツ、ねぎです。あっ、キャベツをトッピー増量です。 噛み応えのある味付馬肉がタプーリと乗ってます。うん、吉田のうどんの気分満載の具です。 あっ、トッピーキャベツが冷たかったのが、ちょいと気になりました。 久しぶりの「吉田のうどん」。今まで食べてきたものとイメージが異なるものでした。かなり埼玉ナイズされてるというか、万人受けする食べ易さでした。 これはこれでヨシ、もっと強烈な吉田のうどんもヨシ。うどんは奥が深いのだ。
明日から仕事だと思うと、休み慣れした体には、些かキツイ(^-^;
さてさて、今日はどこへ食べに行こうかな…と思いをめぐらした途端、お世話になっている床屋のあんちゃんが、「吉田のうどん」を食べさせてくれる店があるって言ってたな。
んじゃ、今日はここへ行ってみようとなったのでした。
話は変わるけど、おいらの吉田のうどんとの遭遇は、マルちゃんのカップ麺「吉田のうどん」、中央道初狩PA、そして、かつて住んでいた北上尾のマンション裏にあった「こむぎや」。
「こむぎや」では、よく食べたよ~。
10杯食べると1杯ただのカードで2杯はいただいているので20杯は軽く超えているでしょう。
そして、もつ煮が美味しくてね。家から、鍋を持参して、テイクアウトしてたのが10年前の事。
風の噂では、閉店しちゃったとのこと。
そしたら、鴻巣市に吉田うどん店が開店した…嬉しいやん!(^^)!
という訳で、満を持して出撃です。
お~っ、割とメニュー多しですね。
外待ちしてしているときに、作戦を練って本番に臨みました。
麺は、極太麺です。
吉田のうどんの麺としては、かなり上品な感じで、ここ武蔵野うどんとのハイブリッドな感じかな。
吉田のうどんのイメージとしては、ド太い麺。
コシというよりも硬い噛み心地…。
そんなイメージなんですが、この麺は、ド太さはそのまま、割と滑らかかつ粘りコシを感じました。
汁は、第一印象は、大人しい汁。
煮干しの出汁がしっかりと利いた優しい味わい。
味噌と醤油の結合は、おいらのバカ舌では判らなかった。入っていても隠し味程度かな…。
極太麺に優しい汁、これが和麺の汁との最適な組み合わせ。ええ、麺との相性は良かったです。
具は、馬肉、キャベツ、ねぎです。あっ、キャベツをトッピー増量です。
噛み応えのある味付馬肉がタプーリと乗ってます。うん、吉田のうどんの気分満載の具です。
あっ、トッピーキャベツが冷たかったのが、ちょいと気になりました。
久しぶりの「吉田のうどん」。今まで食べてきたものとイメージが異なるものでした。かなり埼玉ナイズされてるというか、万人受けする食べ易さでした。
これはこれでヨシ、もっと強烈な吉田のうどんもヨシ。うどんは奥が深いのだ。