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今回訪問:2020/7/2113:25着 フードコートの入りは3~4割ってところでしょうか?けっこう空いている様に感じるのは、座席数を減らしているからかもしれませんね。全国的には最新の限定として「牛焼肉冷麺」ってのがリリースされているはず。ただ、日の出イオン店にはそれが無く、代わりに「ねぎだれぶっかけ」なるHPに乗っていない限定が・・・?ん?どうゆうことだ?でもイイの!今日は『一の丑』、もっと特別な限定があるから、それをいただきましょう。「限定/牛とうなぎのぶっかけうどん」890➞790※クーポン使用「特盛り」200「白ごはん」140「いか天」130「かしわ天」150まるで牛丼チェーンと同じ組み合わせになっちゃていますが、避けて通れないゴールデンコンビだから、この時期だけはしょうがない。牛丼屋とうどん屋のうな牛、どちらが美味いか食べ比べるのも面白いかも。◆限定/牛とうなぎのぶっかけうどん+得盛り想像の上ゆくビジュアル、思わず心の中でニヤリとしちゃいます!見た感じ鰻もふっくらしていて、これは食べる前からアタリだとわかるやつ。トッピングは、鰻の蒲焼き・甘く煮込まれた牛肉・ネギ・天かす。ちなみに、ネギと天かすは調理中に店員に入れるか聞かれ、先入れしてもららいました。ご存知の通り、今回の得盛りでもトッピングはしっかりと増量されています。鰻は1.5倍の6切れ。牛肉の増量分は不明ですけど、隣接する鰻とネギの下にたっぷり隠れています。メインのうなぎが、凄く美味い!まさに中はふっくら外はサクッ。しかも肉厚で申し分なしなヤツ。甘塩っぱな如何にも蒲焼きチックなタレが絡んでいるので、山椒をしっかり振って食べるのがおすすめ!もう丸亀ではお馴染みになった、薄切りの牛バラを煮込んだやつ。こちらは鰻のタレより優しめの甘さ加減で、まさに牛丼のソレ的な味わい。噛む度に旨味がジュワリ染み出て、薄くても肉喰ってます感がちゃんとある。確かにいろんなアレンジが出来そうで、うどんのトッピングにはもってこいです。土台となるうどんは、今までイメージしていたものより、格段に引締まって角が立っている。日々進化してるのか、作り手のバラツキなのか。いずれにしても、今日のは食味がイイ!『蒲焼きのタレ』『牛肉の煮汁』『ぶっかけのつゆ』、味のベクトルは同じでも、それぞれ甘さと塩っぱさのコントラストがあり、その混ざり具合で様々な味が楽しめます。ご飯に乗せるのも良いけど、うどんだって悪くなかった。美味い!◆いか鶏天丼毎度やっているオリジナル天丼。これはこれで美味しいんだけど、今日に関してだけは相手が悪かった。トリとイカには申し訳ないが、鰻と牛が相手では印象が薄くなてしまう。白ごはんは必要だったが、天ぷらはいらなかったかも。結局天ぷらを早めに片付け、うなぎ&牛をご飯に乗せちゃったりして・・・他のメニューより値段がちょっとお高いが、満足度は抜群に高かった!かなりのハイパフォーマンスな一杯だと思います。丑の日付近だけの限定だが、今年は二の丑がある!もうワンチャンあるかもしれない。★詳細は、blog「麺のすゝめ」にてご確認下さい!http://www.mennosusume.net/archives/41306680.html
13:25着 フードコートの入りは3~4割ってところでしょうか?
けっこう空いている様に感じるのは、座席数を減らしているからかもしれませんね。
全国的には最新の限定として「牛焼肉冷麺」ってのがリリースされているはず。ただ、日の出イオン店にはそれが無く、代わりに「ねぎだれぶっかけ」なるHPに乗っていない限定が・・・?ん?どうゆうことだ?
でもイイの!今日は『一の丑』、もっと特別な限定があるから、それをいただきましょう。
「限定/牛とうなぎのぶっかけうどん」890➞790※クーポン使用
「特盛り」200
「白ごはん」140
「いか天」130
「かしわ天」150
まるで牛丼チェーンと同じ組み合わせになっちゃていますが、避けて通れないゴールデンコンビだから、この時期だけはしょうがない。牛丼屋とうどん屋のうな牛、どちらが美味いか食べ比べるのも面白いかも。
◆限定/牛とうなぎのぶっかけうどん+得盛り
想像の上ゆくビジュアル、思わず心の中でニヤリとしちゃいます!
見た感じ鰻もふっくらしていて、これは食べる前からアタリだとわかるやつ。
トッピングは、鰻の蒲焼き・甘く煮込まれた牛肉・ネギ・天かす。ちなみに、ネギと天かすは調理中に店員に入れるか聞かれ、先入れしてもららいました。ご存知の通り、今回の得盛りでもトッピングはしっかりと増量されています。鰻は1.5倍の6切れ。牛肉の増量分は不明ですけど、隣接する鰻とネギの下にたっぷり隠れています。
メインのうなぎが、凄く美味い!
まさに中はふっくら外はサクッ。しかも肉厚で申し分なしなヤツ。甘塩っぱな如何にも蒲焼きチックなタレが絡んでいるので、山椒をしっかり振って食べるのがおすすめ!
もう丸亀ではお馴染みになった、薄切りの牛バラを煮込んだやつ。
こちらは鰻のタレより優しめの甘さ加減で、まさに牛丼のソレ的な味わい。噛む度に旨味がジュワリ染み出て、薄くても肉喰ってます感がちゃんとある。確かにいろんなアレンジが出来そうで、うどんのトッピングにはもってこいです。
土台となるうどんは、今までイメージしていたものより、格段に引締まって角が立っている。
日々進化してるのか、作り手のバラツキなのか。いずれにしても、今日のは食味がイイ!
『蒲焼きのタレ』『牛肉の煮汁』『ぶっかけのつゆ』、味のベクトルは同じでも、それぞれ甘さと塩っぱさのコントラストがあり、その混ざり具合で様々な味が楽しめます。ご飯に乗せるのも良いけど、うどんだって悪くなかった。美味い!
◆いか鶏天丼
毎度やっているオリジナル天丼。これはこれで美味しいんだけど、今日に関してだけは相手が悪かった。トリとイカには申し訳ないが、鰻と牛が相手では印象が薄くなてしまう。白ごはんは必要だったが、天ぷらはいらなかったかも。結局天ぷらを早めに片付け、うなぎ&牛をご飯に乗せちゃったりして・・・
他のメニューより値段がちょっとお高いが、満足度は抜群に高かった!
かなりのハイパフォーマンスな一杯だと思います。
丑の日付近だけの限定だが、今年は二の丑がある!もうワンチャンあるかもしれない。
★詳細は、blog「麺のすゝめ」にてご確認下さい!
http://www.mennosusume.net/archives/41306680.html